堀川 博史 D.C.(Hirofumi Horikawa D.C.)

D.C. : Doctor of Chiropractic

  • 横浜市金沢区出身
  • 現在は東京都狛江市に在住
  • 中学生2人の父親
  • 週末は高校以来のバレーボール
  • 普段はクロスバイクで自転車通勤


  • 横浜市立釜利谷西小学校卒業
  • 横浜市立西金沢中学校卒業
  • 神奈川県立横浜緑ヶ丘高校卒業
  • 早稲田大学理工学部電子通信学科卒業
  • 日本IBM株式会社勤務後退職
  • 米国Palmer College of Chiropractic留学(約4年間)
  • ロサンゼルスのクリニック勤務
  • 帰国後、世田谷区用賀で開業
大学卒業後は、日本IBM(株)に入社しシステムズ・エンジニア(SE)として金融部門に配属され主に銀行のお客様を担当しました。1998年には冬期長野オリンピックプロジェクトに参画。その後はプロジェクト・マネージャーとして主に金融機関向けのインターネットバンキングプロジェクトなどを担当しました。


2008年にはCorporate Service Corps(CSC)の第1期メンバーに選任され、9ヶ国10名で構成されるCSC Romania 2のチームメンバーとして3ヶ月間の準備期間を経て、1ヶ月間ルーマニアのプロイェシュティにあるオイル製品会社でプロジェクト管理に関連したボランティア活動も経験しました。


そんな中、プロジェクトをまとめる責任者となり、多くのメンバーと共にチームを組んでプロジェクトを行うようになってから、少しずつ疑問を持つようになりました。


メンバーの多くが慢性的な痛みや症状で悩んでいたことでした。腰痛、肩こり、高血圧、高脂血症、アトピー、花粉症、アレルギー、うつ病など多岐にわたり、メンバーの健康状態を気にすることが多くなっていきました。


もっと体の心配をせずに仕事ができれば、能率が上がり、それぞれのメンバーも楽しくできるのではないかという考えが、健康に対する興味を強くするきっかけだったと思います。もちろん、子供たちを含めた家族の健康状態も気にする機会が増えたというのも理由の一つだと思います。


在職中に原因不明の胸の痛みに悩まされた際は、内科で血液、レントゲンなどの検査を受けるが結局原因が分からず、「肋間神経痛ではないか?」と言われ、痛み止めの薬をもらうだけで診察終了。「いろいろな検査をするきっかけとなって良かったですね。」と言われ、肩書は立派な医師の方の対応に疑問を持ったこともありました。


また、毎年秋頃になると止まらなくなる空咳に悩まされるが、これもアレルギー性の気管支炎と言われ、気管支の炎症を抑える薬とパッチを処方されるだけということが何年も続いており、薬だけ処方していれば患者は満足していると勘違いしている対応にも不満を持っていました。


これらの経験から、対処療法に頼っているだけでは症状が改善しないという考えに変わり、身体が本来持つ治癒力を改善するためにはどうすればいいのか?自律神経と免疫力の関係は?などに興味を持つようになりました。様々な書籍を読み、インターネットでもいろいろと自分なりに体や医療について調べるようになっていきました。


そんな中偶然目にした「カイロプラクティック」という言葉。最初は鍼や灸、漢方などの東洋の医療か何かかと思って調べてみると。アメリカで100年以上も昔から行われていること。4年近くに渡るドクターとしての正規教育。州ごとのライセンス制度。など、はるかに無法地帯の日本の状況より進んでいることが分かってきました。


知れば知るほど、日本で看板を出している「カイロプラクティック」がどういう教育を受けた人たちが行っているのか分からず、怖くなり、日本でカイロプラクティックを受けに行くことができなくなりました。(当時は、海外の大学院で学んだごく限られた日本の先生方を全然知らなかったというのもあります。)


自分の会社での立場、年齢、家族、子供たちの学校、卒業までに1,000万円以上かかる学費、日本人のほとんどいない土地での留学など、不安要素の方が多かったことは確かでした。


しかしながら、何もチャレンジしないで後悔するのであれば、やれるだけやってから後悔する方がましだと考え、留学を決意しました。多くの不安要素とは別に、小さい子供たちが英語だけの環境で学校に通うことは、将来貴重な経験になるのではないかという希望を持っていたこともあります。


そして、やるからには徹底して本物を学びたいと考え、アメリカのカイロプラクティック発祥地で学ぶことを決意しました。


渡米については、カイロプラクティックの歴史があるということだけではなく、何年何十年と長い間ドクターとして多くの患者さんたちを診てきた先生方に直接会い、経験と知識をシェアしてもらい、自分の目で見て確かめ、体で体感して感じる必要性を感じたからです。


日本に帰国して感じたことは、ほぐしやマッサージなどのお店が駅前に増えていること、それだけ体に不調を感じている方々が多いのだろうと思いました。その場しのぎの気持ち良さを得ることができても、本当に痛みやしびれなどの症状がなくなっているのか?何度も繰り返していないのか?などやはり疑問があります。


カイロプラクティックももちろん万能ではありませんし、すぐに体調の変化には現れないことも多くあります。しかしながら、継続は力なりです。小さな調整を積み重ねていくことにより体の状態が少しずつ変化していきます。大事なのはどのように変化を加えていき理想とする骨格バランスに変えていくかということです。この辺の知識と経験の積み重ねがまだまだ日本には伝わっていないと感じています。

2009年8月

米国アイオワ州(IA)に渡米

ベッテンドルフ市(Bettendorf)に転居

2010年3月

カイロプラクティックの発祥地であるPalmer College of Chiropracticに入学

2011年

Dr. Fletcher L. and Janet Parker ギフト奨学金, 2011

Dr. Hugh S. Williams 奨学基金, 2011

Performance Health/Biofreeze ギフト奨学金, 2011

PCCIAA International Student 奨学基金, 2011

Vogt Leadership Society 奨学基金ノミネート, 2011

2012年11月

100時間を超えるAdvanced Gonstead System (アドバンスト・ガンステッド・システム)の教育受講に対してGMI(Gonstead Methodology Institute)よりAccomplishment Award受賞

PCCIAA International Student 奨学基金, 2012

2013年6月

Palmer College of ChiropracticをSumma Cum Laude(最優秀成績)で卒業

D.C.(Doctor of Chiropractic)の学位を授与される

Palmer College of Chiropractic Academic Excellence Award(学業優秀成績賞)受賞

Dean’s List Palmer College of Chiropractic, (学部長表彰者リスト) 2010-2013

Palmer International Student 奨学金, 2010-2013

Clinical Excellence Award (クリニック優秀賞)ノミネート, 2013

2013年8月

カリフォルニア州グレンデール市に転居

Roman Chiropracticで勤務開始

2013年9月

米国カリフォルニア州カイロプラクティックライセンス取得

US State of California License No. DC32725

2013年11月

米国カリフォルニア州X線管理者ライセンス取得

Radiography X-Ray Supervisor and Operator: RHC00200367

2014年7月

日本帰国

Palmer College of Chiropractic在学中はアイオワ州ParkviewのDr. Lawlorに師事し、大学院の勉強のかたわら2年間のインターンシップを行う。また並行して、100時間を超えるGonstead Chiropractic(ガンステッド・カイロプラクティック)セミナーの受講と実際に開業している様々なドクターのオフィスを訪問し実際の治療現場を体験する。


卒業前の実地研修期間はイリノイ州シカゴ郊外GenevaにオフィスがあるDr. Ginsbergに4ヶ月間師事し、主に新規患者さんの初回検査と全身レントゲン撮影や一定回数通院された患者さんの再検査などを担当。


在学中に米国のカイロプラクティック国家資格(National Board of Chiropractic Examiners)をPart I〜IVまですべて取得。


卒業後は、カリフォルニア州の免許となるDoctor of Chiropractic (ドクター・オブ・カイロプラクティック)およびX線管理者のライセンスを取得し、ロサンゼルス郡Glendaleにある Dr. Romanの元でAssociate Doctor of Chiropracticとして勤務。


2014年7月末に日本へ帰国。

同年10月、東京都世田谷区の用賀でHorikawa Chiropracticを開業。

Doctor of Chiropractic(D.C.)への道のり

2009年7月

渡米、米国アイオワ州(Iowa State)、ベッテンドルフ市(Bettendorf)に転居

2009年8月-2009年12月

Scott Community College

  • 生物学 - Biology
  • 人体生物学 - Human Biology
  • 有機化学 - Organic Chemistry

Palmer College of Chiropracticに入学するための必要単位数である90単位が大学卒業時点の単位を考慮に入れても不足していたため、1セメスター(半年間)をScott Community Collegeに通い必要単位を追加で取得。

2010年3月-2010年6月 Palmer College of Chiropractic - 1st Trimester(1学期)
  • 神経解剖学 I - Neuroanatomy I
  • 胎生学 - Embryology
  • 脊柱解剖学 I - Spinal Anatomy I
  • 肉眼解剖学 I - Gross Anatomy I
  • カイロプラクティック哲学 I - Philosophy I
  • 生化学 I - Biochemistry I
  • 神経生理学基礎 - Fundamentals of Neurophysiology
  • 情報リテラシー - Information Literacy
  • 権利と義務 - Rights & Responsibilities
  • 神経解剖学 I 実験 - Neuroanatomy I Lab
  • 一般解剖学 I 実験 - Gross Anatomy I Lab
  • 生化学 I 実験 - Biochemistry I Lab

合計: 465時間 31単位

2010年7月-2010年10月 Palmer College of Chiropractic - 2nd Trimester(2学期)
  • 脊柱解剖学 II - Spinal Anatomy II
  • 生化学 II - Biochemistry II
  • 肉眼解剖学 II - Gross Anatomy II
  • 内分泌学 - Endocrinology
  • カイロプラクティック哲学 II - Philosophy II
  • 細胞生理学 - Cellular Physiology
  • 神経生理学 II - Nerurophysiology II
  • 脊柱解剖学 II 実験 - Spinal Anatomy II Lab
  • 肉眼解剖学 II 実験 - Gross Anatomy II Lab

合計: 405時間 27単位

2010年7月31日 クリニック見学 Burt Clinic of Chiropractic

2010年11月-2011年2月 Palmer College of Chiropractic - 3rd Trimester(3学期)
  • 神経解剖学 II - Neuroanatomy II
  • 器官組織学 - Organ Histology
  • 病理学 I - Pathology I
  • 免疫学 - Immunology
  • 微生物学 - Microbiology
  • 心血管・肺生理学 - CVP Phisiology
  • 神経生理学 III - Neurophysiology III
  • 触診 - Palpation
  • 器官組織学 実験 - Organ Histology Lab
  • 微生物学 実験 - Microbiology Lab

合計: 450時間 30単位

2011年1月29日 クリニック見学 Tree of Life Chiropractic

2011年3月-2011年6月 Palmer College of Chiropractic - 4th Trimester(4学期)
  • 放射線学 I - Radiology I
  • 病理学 II - Pathology II
  • 腎臓生理学 - Renal Physiology
  • 栄養学 - Nutrition
  • 公衆衛生学 - Public Health
  • カイロプラクティック哲学 III - Philosophy III
  • ターグルリコイル - Toggle
  • インストルメンテーション - Instrumentation

合計: 465時間 31単位

Troxell Intern Program: Prospective Intern(インターン候補生)

2011年4月16日−17日 GMI GCSS Gonstead Extravaganza Seminar in Mt. Horeb, Wisconsin

2011年5月21日−22日 SOT Seminar Category II in Davenport, Iowa

2011年5月28日 クリニック見学 Peak Potential Chiropractic & Holistic Health

2011年7月-2011年10月 Palmer College of Chiropractic - 5th Trimester(5学期)
  • 放射線学 II - Radiology II
  • 神経・筋骨格系診断 I - NMS Diagnosis I
  • 理学的診断 - Physical Diagnosis
  • 生物力学 - Biomechanics
  • 毒物学 - Toxicology
  • 理学療法 I - Physiotherapy I
  • 頚部テクニック - Cervical Technique

合計: 525時間 35単位

Troxell Intern Program: Intern(インターン)

  • Lawlor Family Chiropractic

2011年7月23日−24日 SOT Seminar Category III in Davenport, Iowa

2011年7月30日−31日 GMI Cervical Chair Seminar in Mt. Horeb, Wisconsin

2011年9月 National Borad of Chiropractic Examiners: Part I
(カイロプラクティック・アメリカ国家試験 Part I)

Part I

  • 一般解剖学 - General Anatomy
  • 脊柱解剖学 - Spinal Anatomy
  • 生理学 - Phisiology
  • 化学 - Chemistry
  • 病理学 - Pathology
  • 微生物学 - Microbiology

2011年9月24日-25日 GMI Pelvic Bench Seminar in Park View, Iowa

2011年11月-2012年2月 Palmer College of Chiropractic - 6th Trimester(6学期)
  • 放射線学 III - Radiology III
  • 神経・筋骨格系診断 II - NMS Diagnosis II
  • 産科学/小児科学 - Obstetrics/Pediatric
  • 臨床栄養学 - Clinical Nutrition
  • 理学療法 II - Phisiotherapy II
  • カイロプラクティック哲学 IV - Philosophy IV
  • 臨床実務 導入編 - Intro to Clinical Practice
  • 胸部・腰部テクニック - Thoracolumbar Technique
  • 骨盤テクニック - Pelvic Technique
  • SOTテクニック I:選択 - SOT I Technique

合計: 570時間 38単位

Troxell Intern Program: Intern(インターン)

  • Lawlor Family Chiropractic

2011年11月12日−13日 GMI Extremities Seminar in Mt. Horeb, Wisconsin

2012年1月28日−29日 GMI Case Management Seminar in Park VIew, Iowa

2012年2月3日−4日 Gonstead Seminar in Davenport, Iowa

2012年2月27日 クリニック見学

2012年3月-2012年6月 Palmer College of Chiropractic - 7th Trimester(7学期)
  • 放射線学 IV - Radiology IV
  • 内臓疾患/実験解釈 - Visceral Disorders/Laboratory Interpretation
  • 臨床心理学 - Clinical Phychology
  • 応急処置 - Emergency Procedures
  • ヘルスケア・マーケティング - Health Care Marketing
  • 臨床体系 - Clinical Methods
  • テクニック原理 - Technique Principles
  • 四肢アジャストメント - Extremity Adjusting

合計: 480時間 32単位

Troxell Intern Program: Intern(インターン)

2012年4月21日−22日 GMI GCSS Gonstead Extravaganza Seminar in Mt. Horeb, Wisconsin

2012年6月18日 クリニック見学

2012年6月28日 クリニック見学 Gunderson Clinic of Chiropractic

2012年7月2日 クリニック見学 LaBounty Family Chiropractic

2012年7月-2012年10月 Palmer College of Chiropractic - 8th Trimester(8学期)
  • 臨床実習 I - Clinic I
  • 臨床ケースマネージメント I - Clinical Case Correration I
  • 性疾患 - Gender Disorders
  • 法律 - Legal Issues
  • スペシャルトピック-放射線学 V - Special Topics
  • 金融マネージメント - Financial Management
  • カイロプラクティック哲学 V - Philosophy V
  • 臨床実務試験 - OSCE-Clinical
  • 放射線学実務試験 - OSCE-Radiology

合計: 480時間 18単位

Troxell Intern Program: Intern(インターン)

2012年7月28日−29日 GMI Cervical Chair Seminar in Mt. Horeb, Wisconsin

2012年9月 National Board of Chiropractic Examiners(Part II, Part III, Phisiotherapy)
(カイロプラクティック・アメリカ国家試験: Part II, Part III, 理学療法)

Part II

  • 一般診断学 - General Diagnosis
  • 神経・筋骨格系診断 - Neuromusculloskeletal Diagnosis
  • イメージング診断 - Diagnostic Imaging
  • カイロプラクティック原理 - Principles of Chiropractic
  • カイロプラクティック実務 - Chiropractic Practice
  • 臨床科学 - Associated Clinical Sciences

Part III

  • 病歴 - Case History
  • 理学的検査 - Physical Examination
  • 神経・筋骨格系検査 - Neuromusculoskeletal Examination
  • イメージング診断 - DIagnostic Imaging
  • 臨床実験と特殊検査 - Clinical Laboratory and Special Studies
  • 診断/臨床所見 - Diagnosis or Clinical Impression
  • カイロプラクティック・テクニック - Chiropractic Techniques
  • 補足的介入 - Supportive Interventions
  • ケースマネージメント - Case Management
  • 理学療法 - Physiotherapy

2012年9月22日−23日 GMI Pelvic Bench Seminar in Park VIew, Iowa

2012年10月1日 クリニック見学 Gunderson Clinic of Chiropractic

2012年10月29日 クリニック見学 Ginsberg Chiropractic

2012年11月-2013年2月 Palmer College of Chiropractic - 9th Trimester(9学期)
  • 臨床実習 II - Clinic II
  • 臨床ケースマネージメント II - Clinical Case Correration II
  • 老人病学 - Geriatrics
  • 科学的根拠に基づくカイロプラクティック - Evidence Based Chiropractic
  • 実務管理 - Practice Management
  • 規定 - Regulatory Issues
  • カイロプラクティック哲学 VI - Philosophy VI

合計: 450時間 16単位

Troxell Intern Program: Intern(インターン)

2012年11月17日−18日 GMI Extremities Seminar in Mt. Horeb, Wisconsin

2012年1月26日−27日 GMI X-Ray Seminar in Park View, Iowa

2013年3月-2013年6月 Palmer College of Chiropractic - 10th Trimester(10学期)
  • 臨床実習 III - Clinic III
  • 臨床ケースマネージメントIII - Clinical Case Correration III
  • 実務計画 - Planning for Practice
  • アトラス・オーソゴナル・テクニック:選択 - Atlas Orthogonal Technique
  • Ginsberg Chiropracticでの実地研修 - Preceptorship at Ginsberg Chiropractic in Geneva, IL

合計: 450時間 16単位

Troxell Intern Program: Intern(インターン)

2013年3月15日 クリニック見学 Landin Chiropractic Care

2013年4月4日 クリニック見学 Landin Chiropractic Care

2013年4月9日 クリニック見学 Gunderson Clinic of Chiropractic

2013年5月31日 クリニック見学 Goble Heal Chiropractic

2013年5月 National Board of Chiropractic Examiners: Part IV
(カイロプラクティック・アメリカ国家試験: Part IV)

Part IV

  • レントゲン読影および診断 - X-Ray Interpretation and Diagnosis
  • カイロプラクティック・テクニック - Chiropractic Technique
  • ケースマネージメント - Case Management
2013年6月14日 Palmer College of Chiropractic卒業

2013年7月 カリフォルニア州ロサンゼルス郡のグレンデール市に転居

2013年8月 Roman Chiropractic にてAssociate Doctor of Chiropracticとして勤務開始

2013年9月 カリフォルニア州Doctor of Chiropractic(D.C.)ライセンス取得

(ライセンス番号: DC32725)

2013年11月 Radiography X-Ray Supervisor and Operatorライセンス取得

(ライセンス番号: RHC00200367)

2014年7月 日本帰国